2009年11月23日

楽に成る事。

こんにちわ。
11月23日日曜日、「勤労感謝の日」なので、日々一生懸命働いている方には嬉しい祝日ですが、小山製菓では今日もお仕事をさせて頂いております。  ん〜仕事が好きですね。
最近、僕自身は頻繁にブログに書いたり、人との話の中で「自分自身の立ち位置」が大切だと想う。
という事を想い考えを伝えていますが。。。
世の中不景気、世の中嫌なニュースの多さ、とにかく今の世の中は非常に流れが良くないと想います。流れが良くないので、各自が「自分自身の立ち位置」を考える余裕も持てず、人から言われた「立ち位置」で苦しんでいるのかなぁ〜と想います。
やはり自分自身の事は自分自身が一番良く理解している想います。
今一度自分自身を出し尽くし、「自分自身の立ち位置」を合っている場所へ持って行く事が、肉体的にも精神的にも楽に成ると想います。  頑張ろぉ〜
ちなみに僕自身の「立ち位置」は、家庭の中でも家内をサポートし、家内を家族のリーダーと認め、家内の右腕で生きる事であり、小山製菓としても、先代と一緒に汗水涙を共に流した母親を中心に僕自身が走りまわり、従業員のモチベーションや従業員の生活を守り抜くことであり、
「和会」と言う素晴らしい会も僕自身が、裏方で走り続け、人とのご縁を大切に仲間が喜び、幸せになる為に出会いの場を提供し、大切な同志である武藤一由「武藤酒店」、山下信司「総合内装ストレート」、田邉隆文「プルデンシャル生命」が前線で活躍し、表舞台で頑張る為のサポート役に徹し、
「東京青梅ふるさとstyle」では、青梅市を良くし青梅市に再び夢の持てる灯りを点けたい想いと我々中小企業の売上アップのに向かう事が目標であり、僕自身は2番手として日々全力で走り続ける事で、僕自身の「立ち位置」が保たれ、僕自身も生かされています。
最後に「まめころころ」と言う新しい、わがしのブランドに付きましても、葛籠悦子さんの考えの元で僕自身が葛籠さんの右腕となり、葛籠さんが日々気持ちよく元気に仕事が出来る態勢を創る事で、僕自身も楽な気持ちで最高な仕事が出来ると想います。
僕自身は、全ての物、事に対して2番手もしくは右腕で生きる事で、この世の中に生かされますので、「自分自身の立ち位置」は先頭でもなく、3番手でもなく2番手が一番の活躍の場だと想っています。
もしかすると世間では、小山は逃げているのか?と想われるかも知れませんが、僕自身としては決断や判断、責任から逃げるのでは無く、自分自身の「立ち位置」を大切にする事で、周りが上手く流れると想っています。
本日もまだまだ走り続けま〜す。
元気な小山は、今日も半袖で頑張っています。


posted by yoichi at 12:37| 夢日記