2009年11月29日

友達、仲間、同志、恩師、軍師。

こんばんわ。
11月29日日曜日、冷たい雨が降ってきましたが、小山はパソコンの前で黙々と叩きこんでいます。  勿論、半袖で。
「友達」何だろう???、「仲間」良いなぁ〜、「同志」最高だなぁ〜、「軍師」言葉なしかな〜。
幼少時代から、大人になるにつれ段々と変化しますね。
僕の考え方ですけど。。。
「友達」は、社会に出るまでの大切な方。 幼馴染や同級生、先輩後輩であり、楽しい時だけ過ごした一過性の方?
「仲間」は、学生時代同じ目標に向かった方であり、社会に出ても1つの目標ややる事を共にしている方や楽しい時を過ごしている方だと想い、大半がここの付き合いで止まり、この層が一番多く「仲間」の付き合い方が一番難しいですね。微妙な関係ですね。
「同志」は、同じ釜の飯を食い、同じ価値観を持ち続け、同じ生き方をし常に志す事が同じで無ければいけないと想います。ここまで来ると付き合い方が楽になり、運命共同体の言葉が似合って来ますね。でも中々「同志」は、沢山増えませんね。
「同志」ですから、ある程度が同じという事ですからね。
僕の中では、新しい事や大きな夢、目標を創る時は必ず「同志」になってスタートします。
「小山製菓」は、全従業員が仲間では無く「同志」ですね。ここが僕自身の基本であり、最後まで生き伸びて行く為の場所です。
「和会」は、沢山の仲間に恵まれ幸せを感じる場所であり、来ている方が和める会ですから、永遠に気持ちの良い仲間ですね。
最高な仲間です。
僕の中の大切な「同志」は、日々連絡を取り合っている数名だと想います。この数名は皆年齢も違い、「気遣い」「心遣い」が出来、人の為に動ける方です。 是非紹介したい方です。
60代のIMさん、50代のSSさん、40代前半のHCさん、30代後半のNkさん、30後半のNSさん、30代前半のYSさん、30代前半のMKさん、30代前半のWSさん、本当に有難うございます。  感謝の気持ちでいっぱいです。
「恩師」は、小学生時代の大和田先生、中学生時代の新村先生、高校時代の手塚先生、菓子学校の堀先生:梶山先生、修行先の谷内親方ですね。ここが、僕自身のターニングポイントで全ては恩師のお陰で変化しまし、今の小山があると想いますので絶対に避ける事が出来ない僕自身の大大大先生です。
でも小山は、小学時代から変化出来なかった事がひとつだけあります。それは「半袖」でいる事です。  ごめんなさい?
「軍師」とは、完全にお互いが一緒に沈没できる方ですね。
家族でもなく、同志でもなく、ビジネスパートナーでもなく、何だろう? 言葉になりませんが大丈夫だよね。。。さん。

今ここがあるお陰で、僕自身は自然な流れに乗れ、自由に走り続ける事が出来ると想います。
全ては、神様が引き合わせたご縁から生まれ、出会ったタイミングが良かった想います。 縁に感謝。





posted by yoichi at 21:17| 夢日記